解決事例紹介

2016年12月20日 火曜日

自己破産(名古屋市西区) 【解決事例】

【ご依頼者様】 名古屋市西区在住 47歳 女性

【ご依頼内容】 数年前、事業をしていた夫が破産をしたが、事業の連帯保証をしていた自分は破産をしなかった。最近、債権者から督促や裁判を起こされた。どうしたらよいでしょうか。





【担当司法書士より】

この度は、ご依頼頂きありがとうございました。

旦那様の破産を専門家に依頼していたので、安心していたんだと思います。
夫婦で連帯債務や連帯保証人になっている場合、通常、ご夫婦二人とも破産をしなくては、解決にならないことがほとんどです。

今回は債権者から訴訟を提起されたので、びっくりして不安だったと思います。
早期に破産申し立てをして、完了させたことで、債権者からのストレスを最小限にできてよかったです。

また、何か不安な点がございましたら、お気軽にご相談下さい。
ありがとうございました。

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投稿者 ごとう司法書士事務所

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