解決事例紹介

2018年6月16日 土曜日

時効の援用(名古屋市中区)【解決事例】

【ご依頼者様】名古屋市在住 50代 男性

【ご依頼内容】何年も前に返済をストップしていた消費者金融や債権回収会社から請求書や催告書が届いた。忘れていたぐらいだが、払わないといけないのか?

 







【担当司法書士】

この度はご依頼いただきありがとうございました。

忘れていた会社から突然請求書が届き驚かれたと思います。
「法的手続き」などを匂わす言葉もあり、不安な日々を過ごしていたと思います。

今回は、ほとんどが時効の援用で解決をしました。
インターネットや本では教えてもらえない部分ですから、どうすべきか迷っていたと思います。

債権者のうち、1社だけ過払い金がありましたが、残念なながらこちらは、逆に消費者金融から時効を主張されて取り戻すことはできませんでした。
過払い金の会社に対しても、そのままにして時間が経過してしまっていました。

これで不安からは解消されて、平穏な生活が戻ると思います。
お力になれていたら幸いです。

またな何かご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡下さい。
ありがとうございました。




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投稿者 ごとう司法書士事務所

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